’19-09-04 会長挨拶 森原豊

 こんにちは。
 開会の鐘を打つ前に説明させて頂きます。今日ガバナー公式訪問に際して浅田ガバナーが東京ロータリークラブ創立100周年を記念し金で作った点鐘の鐘をわざわざ持参してくださいました。どの様な音がするのかとても楽しみです。皆さんも黄金の点鐘を聞く機会はないと思いますので心して聞いてください。

 それでは、国際ロータリー2750地区、多摩南グループ、東京日野ロータリークラブ第2559回、国際ロータリー2750地区、多摩南グループ、東京飛日野ロータリークラブ第1456回の例会を浅田ガバナーをお迎えして開始いたします。

 皆さん改めまして皆さんこんにちは。ガバナー、ガバナー補佐、地区幹事、グループ幹事、皆様こんにちはようこそお出で頂きありがとうございます。
 先月のガバナー補佐をお迎えしてのクラブ協議会そして今日のガバナー公式訪問を終えますと私の会長としての務めの半分くらいは達成したのかなと、そんな気分がいたします。今朝は、ガバナーには早朝より高幡に足をお運び頂きありがとうございました。杉田貫主による護摩修行に続きクラブ協議会そして例会と長時間お付き合いいただき感謝申し上げます。
 今後のスケジュールを見ますと11月の多摩南グループのIM、来年6月の世界大会又、クラブとしての奉仕事業、親睦行事など切れ目なく活動計画は続きます。日野クラブは10月の「地域交流会」を成功させガバナーの地区テーマ「5000人の仲間をつなぐロータリー」の実現に向けて一人でも多くの仲間を迎え入れ地域に日野ロータリークラブの知名度を上げてより楽しいクラブライフを皆で実現しましょう。
 ありがとうございます